豊田道倫 『たった一行だけの詩を、あのひとにほめられたい』

詩とエッセイ集
シンガー豊田道倫
初の歌詞とエッセイ集
『たった一行だけの詩を、あのひとにほめられたい』

目次

第1章 街
第2章 生活
第3章 実験
第4章 友達
interlude ソウルフード 2039
第5章 異性
第6章 家族
第7章 生と死
第8章 夜と夢
[口絵] 撮影・梅佳代(特別エッセイも寄稿)
bonus track essay 大阪滞在記(2012年11月)」、舞台を捨てた女と果てしない旅に出る、ほか

【BOOK】 晶文社 / 2013.05.07 / 四六判 272頁

「キャッチーなメロディにのせた独特の歌声と私小説を彷彿とさせる喚起的な歌詞・・・・・。 リスナーの心にまっすぐに突き刺さる歌を発表し続けてきた豊田道倫の初となる雑文集。 書き下ろしエッセイのほか、未発表を含む50の歌詞を収録。」(帯より)

+限定配布のブックレット「Unknown Book From MT」付!

1,890円

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